- 書類も画像も映像も! 米トランプ大統領の仰天指示に基づき極秘の UFO・UAP の情報公開を NASA・軍・FBI・国防総省 等が開始★
- 【アメリカ合衆国公式】 NASA・FBI・軍・国防総省 等の公開済 UFO・UAP の全ファイルが今すぐここで閲覧&ダウンロードできる★
- 【米政府発表 UFO・UAP 情報公開についての要旨】※[Google 翻訳]にて
- 「AARO(全領域異常解決局)」運営 もう一つの UFO・UAP 関連米公式サイト★
- 【その他 関連動画・参考動画】
- 〖日本周辺に謎の飛行物体 アメリカ国防総省 “UFO” 公開【スーパーJチャンネル】〗
- 〖UFOはもう古い!? 米政府が公開「UAP(未確認異常現象)」の全貌〗/ BS テレ東
- 〖「白い光が三角形に」“UFO” 新映像公開 元アメリカ軍人らが議会で目撃証言…聖地ロズウェルには “隠ぺい疑惑” の歴史も〗/ FNNプライムオンライン
- 〖【未確認飛行物体】ひろゆき「いるとしても目に見えないっすよ」アメリカ政府 vs UFO の仁義なき戦いの行方は?月刊ムー編集長&遭遇した元航空自衛隊パイロットと迫る〗
- 〖【未知の現象か?現実の脅威か?】「UFOは安全保障上の脅威?米議会の“UFO公聴会”」【深層NEWS】〗
- 〖【“UFO”米政府が本格調査なぜ?】米NASAが“UFO調査担当”新設の狙いは?国防総省も“UFO動画”を公開…【深層NEWS】〗
- 日本有数の UFO 出現多発スポット「富士山」🗻 リアルに目撃したくば狙いはココ! ライブカメラで “ナマ” UFO を捉えよう📹
- 【おすすめ商品 / スマート望遠鏡(万能タイプ)】
- 【オススメ記事】
書類も画像も映像も! 米トランプ大統領の仰天指示に基づき極秘の UFO・UAP の情報公開を NASA・軍・FBI・国防総省 等が開始★

【米トランプ大統領声明】※[Google 翻訳]にて
神よ、アメリカに祝福を!
…とまぁ、まさに上メッセージのごとしってなわけですが、2026 年2月、米《トランプ》大統領が放った国防総省等への仰天命令に SF ファンやオカルトファンのみならず、全世界全ての人々が驚きを隠せなかったのではないでしょうか。
なんと、これまで長きにわたり公開を拒み続けてきた UFO(未確認飛行物体:〖Wikipedia〗)・UAP(未確認航空現象:〖Wikipedia[UFO ページ]〗参照)の 映像・画像・文書 等、調査ファイルのすべてを、
『いつでも誰でも自由に見られるよう公開したまえ!』
と関係各機関に指示を出して全面解禁したのです。
そしてその命令に基づき、2026 年5月、いよいよ米公式サイト等によって情報開示が開始されました。
これらは日本でもニュース等にて大々的に報じられたので、おそらくはほとんどの方がご存じのはず。(⇩【参考動画】参照)
【参考動画】

〖米国務総省 “UFO資料” 161 点公開 日本周辺でも正体不明の飛行物体 木原官房長官「重大な関心」…月刊「ムー」三上編集長の見解は【news23】|TBS NEWS DIG〗
長年極秘とされてきた UFO・UAP の 情報公開は、ハチャメチャな振る舞いで支持率急降下の《トランプ》大統領が、国民人気を取り戻すため、歴代大統領たちが頑なに守り続けてきた(公開しないという)暗黙の約束事をあっさり破ったという、これまたハチャメチャな振る舞いとしか思えませんが、ま事情はどうあれ、個人的にはこの “お触れ” は大いに歓迎!
NASA も FBI も軍も国防総省(ペンタゴン)も、これまで隠し続けてきた UFO・UAP の膨大であろう資料の数々を、今後は黒ヌリもせず、モザイクもかけず、余すところなく一切合切さらけ出してほしいものです。
…が、しかしそれってどこでどうやって見れるの??
てことで、以下にそれが公開されている米合衆国政府公式サイトの該当ページにダイレクトに入れるよう入口を作っておきました。
今現在(本記事執筆時点)では 158 ファイルが公開されているようですが、
『今後も段階的に公開していく』
と公言しているので、興味のある方は定期的に覗かれてみてはいかがでしょうか?
各ファイルの閲覧とあわせダウンロードも可能となっています。
ではでは諸君…

『楽しんでくれ♪』
【アメリカ合衆国公式】 NASA・FBI・軍・国防総省 等の公開済 UFO・UAP の全ファイルが今すぐここで閲覧&ダウンロードできる★
【米陸軍長官声明】※[Google 翻訳]にて
機密指定によって隠されてきたこれらの文書は、長年にわたり正当な憶測を呼んできましたが、今こそアメリカ国民が自らの目で確かめるべき時です。
今回の機密解除文書の公開は、トランプ政権が前例のない透明性への真摯な取り組みを示すものです。」
– ピート・ヘグセス米国陸軍長官
【ファイル画面(一例)】


現時点までに公開されたファイル中 “事件発生場所” が「日本」とされているものは 2023 年の1件のみで、その映像(約 2 分)&レポートが〖コチラ〗。
なお、文書の “黒塗り” については、一応以下のような公式文言が付されております。
とりあえずは信用いたしましょう。
トランプ大統領の指示に基づき公開されたファイルのうち、UAP または関連現象として報告された遭遇事例の性質や存在に関する情報については、一切黒塗りは行われていません。
【国防総省が最近公開した UFO・UAP のすべての動画】 必見!

〖UFO Files: All of the videos from latest Defense Department release〗(約4分 25 秒後~)
【米政府発表 UFO・UAP 情報公開についての要旨】※[Google 翻訳]にて

ドナルド・J・トランプ大統領による未確認異常現象(UAP)に関する米国政府情報の透明性確保の指示を受け、国防省(DOW)は国家情報長官室(ODNI)の支援を受け、連邦政府が保有する未解決の UAP 関連記録および歴史的文書を迅速に発見、精査、特定、機密解除し、公開するための政府全体の取り組みを監督しています。
これは、数十の機関間の連携と、数十年にわたる数千万件の記録(多くは紙媒体のみで存在)の精査を必要とする、前例のない歴史的な事業です。
この作業の規模を考慮し、国防省は発見および機密解除された新たな資料を順次公開し、数週間ごとに分割して公開していく予定です。
ここに保管されている資料は未解決事件であり、つまり政府は観測された現象の性質について明確な判断を下すことができない状況です。
これは、十分なデータがないなど、さまざまな理由で起こり得ます。
国防省は、民間部門の分析、情報、専門知識の活用を歓迎します。
国防省は、法律で義務付けられている通り、解決済みの UAP 事件については引き続き別途報告を行います。
この政権下では、真実を追求し、調査結果をアメリカ国民と共有していきます。
「AARO(全領域異常解決局)」運営 もう一つの UFO・UAP 関連米公式サイト★


アメリカの UFO・UAP 関連の公式サイトには国防総省(ペンタゴン)傘下の「AARO(全領域異常解決局➔〖Wikipedia〗)」が運営するものもあって、そこでのものは以下より閲覧可能です。
機密解除された UFO の公式映像や写真、報告書、目撃データの分析結果などが一元化されて一般公開されています。
(※ なお、国防総省では “UAP” での呼称統一が進められており、傘下のここでも “UFO” の文言は使用されていません)
【その他 関連動画・参考動画】

〖日本周辺に謎の飛行物体 アメリカ国防総省 “UFO” 公開【スーパーJチャンネル】〗
〖UFOはもう古い!? 米政府が公開「UAP(未確認異常現象)」の全貌〗/ BS テレ東
〖「白い光が三角形に」“UFO” 新映像公開 元アメリカ軍人らが議会で目撃証言…聖地ロズウェルには “隠ぺい疑惑” の歴史も〗/ FNNプライムオンライン
〖【未確認飛行物体】ひろゆき「いるとしても目に見えないっすよ」アメリカ政府 vs UFO の仁義なき戦いの行方は?月刊ムー編集長&遭遇した元航空自衛隊パイロットと迫る〗
〖【未知の現象か?現実の脅威か?】「UFOは安全保障上の脅威?米議会の“UFO公聴会”」【深層NEWS】〗
〖【“UFO”米政府が本格調査なぜ?】米NASAが“UFO調査担当”新設の狙いは?国防総省も“UFO動画”を公開…【深層NEWS】〗
日本有数の UFO 出現多発スポット「富士山」🗻 リアルに目撃したくば狙いはココ! ライブカメラで “ナマ” UFO を捉えよう📹

古来より目撃情報も多く、日本の UFO 出現スポットとして定番中の定番なのが富士山周辺。
そして嬉しいことに、富士山周辺ではリアルタイムに山の姿が拝めるよう多くのポイントにて「ライブカメラ」なるものが設置されています。
コレ、本来であれば富士山の姿がはっきりと映し出されている明るい時間帯に見るのが普通でしょうが、ワタクシ的にぜひオススメしたいのが夜暗くなってから。
もうお分かりでしょうが、“ナマ” の UFO をバッチシその目で捉えて頂きたい、というのがその目的です。
個人的にも、
『え⁉ なに あの光⁉』
てな奇妙な動きを伴う謎の発光体を何度も目撃しているので、寝る前など部屋を暗くしてボンヤリ映像を眺めていれば “怪しいナニカ” を高い確率でその目に捉えることができるかもしれず、オカルト好き・UFO 好きの方にはぜひオススメいたします。(録画で残せれば最強)
てなわけで、いくつかあるライブカメラのうち、自分が何度も目撃した “おすすめカメラ” の映像をすぐ下に一つ貼り付けておきます。
(※ 配信終了となったため別のカメラ映像2点に差し替え済)
「山中湖畔」から “富士山全体を遠目に望む” ものと、「よくわからぬ場所」から “富士山を何パターンかのアングルで望むもの” の2点で、2点とも余計な明かりがほとんどなく、かつ、山の稜線がほどよく見えているのが “UFO 観察” にはちょうどイイ感じ。
このライブカメラ(➔差替える前の最初のカメラ)からの映像、明らかに UFO 系とは違う、霊的な雰囲気の漂う “光る何か” が画面のあちらこちらにシュッとかフワッみたいな感じでよく現れます。
虫だか鳥だかが微妙な反射でそう見えるだけかもしれませんが、結構サイズの大きい “人魂” としか見えないものもあったりでかなり不気味…
一瞬のことなんで静止画を得るのも至難の業なんですが、一応下のスクショ2枚は頑張って GET できたその一例です。
さらに GET できたら続きに貼っていこうかとも思っていますが、そのうち画面いっぱいに “ヒトの顔” なんかも出てくるんじゃないか、とかも考えてしまいちょっと恐怖。
🛸ユーフォー🛸は見てみたいが👻ユーレイ👻は勘弁。


《追加分》




【ライブカメラ映像】 UFO のメッカ「富士山」で “生 UFO” を捉えろ!

[山中湖 ➔ 富士山]
[?? ➔ 富士山]

⇧ 当初貼っていたライブカメラの映像が配信終了になったようなので別のライブ映像(2点)に差し替えました。
なので上に貼った怪しい画像たちを捉えたカメラとは異なります。
なお、その他さまざまなポイントからのライブカメラ映像(他 11 か所)もご覧になりたい方は、〖コチラ〗の記事中よりご覧になれます。
【参考動画 / 富士山&UFO】

〖【UFO多発地帯富士山】未確認飛行…〗
〖衝撃映像!! 富士山にUFO!!〗
【おすすめ商品 / スマート望遠鏡(万能タイプ)】

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【参考動画 / 商品案内 / メーカー公式】

〖DWARF 3スマート望遠鏡:宇宙をもっと身近に〗

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